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2007年07月20日

参議委員選挙

 Z党候補の応援に総理大臣のA倍さんが来るというので、救護班として高松中央公園へ...当病院の先生と看護師さんが出動されました。
 見慣れない、目つきの鋭い、耳にレシーバーをつけたSPの方や警察官が厳戒に警備しているだけで緊張感が高まります..そこに黒のフーガで安倍さんが到着!!
 無事 何事もなく演説を終え次の応援地の愛媛県へ向かわれました。

看護師さんは救護班の役目をぶじ果たし安堵されておりました。ご褒美にA倍さんに握手してもらえてよかったね。
ABE

 残念ながら薬剤師である 私は救護班ではなかったのです。
 医療法では、医師、歯科医師、薬剤師、看護婦その他の医療の担い手・・と表記されていますが、このような場で薬剤師の活躍する場はないようです。
 若手の薬剤師さん選挙なんてウザいとおっしゃらずに、ぜひ奮起して薬剤師のステイタスを良くしてくださいよ。

投稿者 oyj : 22:45 | コメント (0)

2007年07月15日

期日前投票に行きました

 台風は、今日の未明に通過してしまいましたが、予定していた子供のサッカー試合は中止になりました。
 時間ができたので参院選の期日前投票に行きましたヨ。 最近は土日でもチャンと開店? していてくれて、行政サービスも良くなったなぁ~と関心しながら、高松市役所の11階に行ってきました。
 迷うことなく、意中の候補者に投票いたしました。これも日本国民のdutyですから...
 ひょっとして、13回の食堂も開いているかも ? と思いましたが、そこまでの過剰サービスは、期待するほうが無理があって、当然 閉まっていました。
 休み明けも、薬剤師会の選挙集会があるけど、もう投票しちゃったから、これにて御免!こうむらせていただきとう存じます ! 

投稿者 oyj : 15:52 | コメント (0)

2007年07月08日

高松中央FC レインボー カップ

 息子がお世話になっているスポーツ少年団、「高松中央FC」が主催する「レインボーカップ」が開催されました。レインボーカップは3年生の大会で今回が第2回です。 息子は4年なので、今年は黒子のお手伝い係。 昨年は大雨でしたが今年は何とかもってくれました。 
 ところで、肝心の今年の中央FCの結果は、準優勝でした。
 優勝できなくて悔しくて涙を浮かべた子供たち...
 今日は達成感を味わうことができなかったけど、イビチャ・オシム監督はサッカー日本代表が「負けた方が次の試合の修正点を見つけやすいという点もある。“敗北は最良の教師”です」と言っていますよ。「勝敗と成功は違う」のだそうです 判るかなぁ~ ガンバレ キッズ  (*^。^*) WATCH YOUR STEPS

投稿者 oyj : 23:22 | コメント (0)

グサッ 鋭いご指摘を受けた音

バンマスはauですので、Cメールというのが使えます。Cメールが来るのはバンマスだけです。バンマスの着メロはキングクリムゾンのREDです。
携帯メールではイラストのついた絵文字アニメーションをつい使ってみたくなります。
絵が動いたりキュートだったりして使っちゃいたくなるのですよ!!

ところが先日

家内が、私の送信メールを見て、ボソッと一言 

「これが45歳のオヤジのメールとはね」

何気なくて ドぎついお言葉でした。

オヤジの自覚が足りないというか、と反省しております。 お許しください。
ついオヤジとして可愛さに引きつけられていたことに対し自責の念に耐えません。

投稿者 oyj : 20:25 | コメント (0)

2007年07月07日

高松三越の続き・・

 ママも高松三越に家族ときたときを思い出していました。いつもお婆ちゃんに「ドミニカン・クッキー」を買ってもらっていたと言った。懐かしいので、帰りに買って帰りました。

このお菓子、「ガレット」「ニックナック」という二種類が入っていて、実は相当歴史があって由緒正しいものらしい。 ははぁ~ おみそれいたしました。
 このクッキーはワインに合うらしい。

 《高松市・香南町 シスター直伝のお菓子》 高松空港を中心にして、年々、街の姿を変えている高松市の旧香南町。その山の中にある修道院で、二十数年前からシスターたちがお菓子を作り続けているのを、ご存じだろうか。最近、ひそかな人気を呼んでおり、町の知名度のアップにも一役買っているとか。農道を進み、柿畑などが広がる山に分け入ったところに、「香川ドミニコ会神の母マリア修道院」があった。中に入るとシスターたちが温かく迎えてくれた。同修道院は、ドミニコ会では盛岡などに次いで日本で4番目にできた。71年に東かがわ市の三本松に仮修道院が開設された後、82年に現在の位置に建てられた。戒律に従って祈りと労働をする観想修道院で、現在は13人のシスターが共同で暮らしている。
 さて、同修道院のシスターたちが作って人気を呼んでいるクッキーとは、「ガレット」「ニックナック」の2種類。ラベルには「香川県」や「香南町」などの文字が入っている。「ガレット」は薄い丸形で、ベルギーではワインを飲む時に食べる。「ニックナック」は星形で、古くから家庭などでよく作られているのだそうだ。
 レシピは36年に来日したベルギー人のシスター直伝のものを使い、すべて手作りで完成まで2日かかる。小麦粉と砂糖、バター、ミルクなどをふんだんに使って焼き上げていて、食べると素朴でやさしい味が口の中に広がる。
 クッキー作りはシスターたちの生活のために、三本松の仮修道院を開設した時から始められた。とにかくまず食べてもらおうと、高松市の高松三越などにシスター姿で一日中立って売ったという。「普段は修道院からあまり外に出ないから本当に恥ずかしかった」とシスターたちは当時を振り返る。
 お菓子は口コミで徐々に知られていき、今では東京や兵庫、愛知などの店にも置かれるようになったほか、教会や学校、幼稚園などのバザーで全国各地からも注文が来る。数年前からは、「おみやげにいただいた。おいしくてもう一度食べたくなった」「子どものころに食べた味が忘れられなくて」と個人の申し込みも増えてきた。
 シスターはみんな県外出身者。香南町の人はいつも温かく接してくれるという。北海道出身のシスター、阿部喜代子さんは「私たちがつくったお菓子が、香南町が知られる役に立つのならうれしいし、これからもいいものを焼き上げていきたいですね」。問い合わせは同修道院(087・879・7514)へ。 
(asahi.com)

投稿者 oyj : 19:40 | コメント (0)

2007年07月04日

カブト虫もらった

 バンマスが子供に「これやろう」といって、四角い箱を手渡した。
 中に数匹のカブト虫がゴソゴソ動いていた。

 もうそんな季節ですか、子どもたちが楽しみにしている夏休みがもう目の前ですね~♪
 バンマスは昨年、大豊町のパプリカ農家畑に「販売しないことを条件に、カブト虫の幼虫がいたら下さい」とにお願いしていた。その農家から連絡が来て頂いて来ていたらしい。
 バンマスは、近所の子供たちに分けてあげるのだそうだ。
 子供たちが喜ぶ姿が目に浮かぶ。

うちの子供はよろこんで、ず~と虫かごを見ていました。
すると「パパ!!」「これ交尾してるの?」「これって交尾?」と興奮状態!!
バンマスこいつら、生まれたてなのに、もう性行為してマッセ!!

バンマスはこいつらに、なに仕付けたの\(◎o◎)/!
子供になんていったら良いのぉ\(◎o◎)/!

投稿者 oyj : 19:58 | コメント (0)

2007年07月01日

クーバー・コーチング『親子サッカークリニック』

 息子が通っているサッカー教室で、「親子サッカークリニック」の企画がありました。
 我が家はママが、日ごろの運動不足解消と親子のふれあいを深める目的で参加され、私は娘と応援ということで観戦しました。 
 それでは、まずはウォーミングアップからスタート...
 実はウチのママさんは、いつも根拠のない自信を持っていらっしゃる方で (これって楽観的性格ってこと?) 、今回も子供に負けちゃいられないとばかりに、自信たっぷりのUPが終了。 自身たっぷりなのは目を見りゃ分かる。
 UPが終わり、次はステップオーバーターンの練習、1対1シュートゲームまで終わったところで、ママさんはゼーハー・ゼ-ハー言ってるし・・・ボール踏んでコケてるし・・・息子が横で苦笑いしていました。

 やっと最後のミニゲームが終わった所で、ママさんグロッキー状態、ダウンのゴングが聞こえました。

 「ふっふっママも思ったほどスタミナないな。このありさまは。」と心配顔の裏で内心笑っちゃいました。
 「ママお疲れさん!!」笑顔でお迎えし、今日の話題はなるべく出さないようにピッチを出ようとしたとたん。
 コーチが「お疲れ様でした!(^^)!。次はぜひお父さんも参加してくださいねぇ~」と家族の前で言われてしまった。   ゲッ 俺に ふって来るなよ 「今夜も俺のKO負け。以上、See you next fight」

投稿者 oyj : 15:48 | コメント (0)

高松三越叙景

 子供のころ母に連れられて、三越に来るのが楽しみだったことを思い出す。
 新調したお出かけ着を着せられて、多度津町から1時間ほど汽車に乗ってくるものだから、いつも緊張していた気がする。
 母の買い物につき合わされて時間待ちさせられるのは退屈で仕方なかったけど、我慢しておとなしく買い物が終わるまで待ち続けていたものだ。
 昼ごはんは三越のレストランで「テレビで見て知っている」お子様ランチを食べさせてくれた。お菓子を買ってくれる特典もあった。時間があれば屋上の遊園地で遊ばせてくれたし、母の機嫌が良いと「おもちゃ」を買ってくれるサプライズもあった。
 35年たった今も、高松三越は変わらず存在している。来るたびに そのころの懐かしい思い出がよみがえり それだけで癒される。
 今年からコーチ、グッチ、ボッテガ・ヴェネタ、フェラガモの高級ブランドが出展され、高級ホテルのロビーのようにポーター係員が常駐し、クラシックの生演奏が聞けて高級で優雅な感じになっていた。

 自分も父親になり、高松に住み、子供を連れて買い物に来ている。
 昔と違っているのは、子供たちのパワーだ!!俺が子供のころは、母が買い物を済ませるまでおとなしく待っていたもんだが、我が子は暴れまくる!!物でも壊さないかと思って、こっちが心配になって早々に買い物を切り上げる。疲れておとなしくなったと思うと しゃがみ込んでDSやってる し..
 っ たく 近頃のガキは と思ったが まあ~元気で良いか。
(コウラァ~高級デパートで恥ずかしいことするなぁ!!)

投稿者 oyj : 08:57 | コメント (0)