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2010年01月31日
香川県薬剤師会 新春懇談会
新春懇談会(リーガホテル)に出席。各方面の諸先生方と懇談させて頂きました。
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政権交代による影響が心配だと言っていました。
2010年01月24日
冬の味覚の横綱
初めて食べました。フグよりも美味しいのだそうです。刺身も甘い味がしました。
これを食べると他のは食べられないので 食えん = クエ
なんだとか・・・・
私は、家内に 言えん = イエ でした (^_^)v
2010年01月23日
日本TDM学会 第31回セミナー
瀬戸内海が見渡せる、サンポートホールで開催されました。
61回会議室前の入り口にあるモニュメント
ご講演は、平田 純生先生(熊本大学薬学部附属育薬フロンティアセンター長・臨床薬理学分野教授)、伊藤 進先生 (香川大学医学部小児科学教授)、谷川原 祐介先生 (日本TDM学会理事長・慶應義塾大学医学部臨床薬剤学教授)でした。
演題は、香川 雅俊先生 坂出市立病院薬局、都築 大輔先生 東徳島病院薬剤科、中野 克哉先生 近森病院薬剤部、浅川 隆重先生 済生会西条病院薬局でした。
「臨床で活用できるTDMの修得」というテーマで、本当にいい時を過ごさせていただきました。
私の個人的な意見ですが、我々の臨床の現場ではTDM業務が、あまり行われていない、つまり以前に比べますとやや低迷してきているのではないかと感じております。しかし、調剤の薬剤師さんも含めて、薬剤師のTDMに関する関心はどうかと申しますと、実は非常にTDMに対して高い関心を持っているのだそうです。
ご講演いただきました先生方のご発表をお伺いして、やはりTDM業務が治療に役立っているかと言う事を再認識し、TDMの必要性をあらためて認識させて頂きました。
TDMによる一番の受益者は患者でありますから、ぜひともこの多くの施設の臨床の場でTDM業務を活用していただいて、安全かつ有効な治療への参画に役立てていかなくてはならないというふうに思いました。 また、講演を聞いて今後のTDMの新しい可能性も見えてきた気がいたします。その、可能性に我々が本気で取り掛かることが大切であろうと思います。
世話人の福岡先生お疲れ様でした。
2010年01月11日
年明けうどん
近所の「天狗うどん」が企画ものを出していました。
赤いうどんが何本か混じった、「紅白年明けうどん」
一五日までの正月バージョンなのだそうです。
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「年越しそば」は12月31日だけだけど「年明けうどん」は1月15日まで猶予があるらしい。
「年明けうどん」企画がどうなるのか?
「どーかひとつ(^。^) ながーい目で見てください」